ヤマハ・マジェスティSを売ろうと思っているんだけど、バイク買取業者と個人売買(オークション・フリマ)どっちが高い値段で売れるの?相場はいくら?
こんな疑問に答えます
街中での取り回しやすさと、高速道路も走れる155ccの実用性を両立したマジェスティS(JBK-SG28J/2BK-SG52J)は、「大きすぎず、小さすぎない」ちょうどいいスポーツスクーターとして、多くのライダーから支持されてきました
通勤・通学からツーリングまでこなせる万能さに加え、250ccクラスよりも維持費が抑えられる点も魅力といえるでしょう
そんなマジェスティSを手放す際に
と気になる方も多いのではないでしょうか?
このページでは、マジェスティSの実際の買取データと、個人売買(オークション)での落札事例を比較し、あなたに合った売却方法をわかりやすく紹介します
まずは、最新のマジェスティSの買取相場を見てみる
※しつこい電話・強引な勧誘は一切ありません。キャンセルも自由です!
なぜバイク買取業者とオークションを比較するのか?

| ◆方法 | 〇メリット | ×デメリット |
|---|---|---|
| バイク買取業者 | 素早く売却ができ、手間がかからない | 相場よりも安く買われる可能性がある |
| 個人売(オークション・フリマ) | 高値で売れる可能性があり、自分が希望する値段で販売できる | 売却まで時間がかかる上に廃車手続き、商品説明文の作成、画像の撮影などの手間が発生する |
オートバイを売る手段として利用しやすいのが、バイク買取業者に依頼する。もしくはオークションなどの個人売買に参加する事です
バイク買取業者の場合は、気軽に査定ができ手早く売却ができます。オークションは自分が売りたい価格でじっくりと販売ができます
ただ、ここで注意してもらいたいのが、買取とオークションでは同じ車種でも見られている個所に違いがあり、片方だと高額でまた片方だと安くなると言った場合があります
この情報を知らずに売ってしまえば、あなたが損をする可能性が非常に高くなってしまいます
そうならない為にも両方で高額に売れた車種の特徴を知り、自分の車体と比較をしながら1円でも高く売れる場所を探していきましょう!
結論!高額or特殊カスタム済みなら個人売買がおすすめ!ノーマルやライトカスタムはバイク買取を利用して相場を把握しましょう!

- 個人売買の方が最高価格・平均価格ともに高値傾向
- ただし、高価なパーツ装着車やルーフ付きなど特殊な車両が影響
- 希少性のある車体なら、個人売買で高値を狙える可能性あり
- 一方、バイク買取は廃車手続き不要・手間なし・スピーディー
- 安定した価格で早く手放したいなら、買取がおすすめ
マジェスティSの買取・個人売買の取引データ
| 売却場所 | 最高価格 | 最低価格 | 平均価格 | 取引台数 |
|---|---|---|---|---|
| バイク買取 | 243,000円 | 25,000円 | 119,033円 | 152台 |
| 個人売買 | 351,000円 | 21,000円 | 136,053円 | 407台 |
今回の取引データでは、個人売買の方が最高価格・平均価格ともに高い結果となりました
ただし、これはルーフ付きや高額なパーツを装着した、希少な仕様の車両が高値で取引されたことが大きく影響しています。つまり、すべてのマジェスティSがこの価格帯で売れるわけではありません
もしあなたの車体がカスタム済みだったり、他にない特徴を持っているなら、個人売買の方が高値で売れるチャンスがあるといえるでしょう
一方、バイク買取は手続きが簡単でスピーディーな売却が可能
廃車処理や名義変更の手間がなく、業者が引き取りに来てくれるため、時間と手間をかけずに安心して売却できる方法といえます
価格もある程度安定しており、忙しい方や早く現金化したい方にとっては非常に現実的で使いやすい選択肢です
このあとに続く内容では、マジェスティSを高額で売るための具体的な方法や、取引の注意点などを詳しく解説していきます。ぜひ最後まで読んで、あなたのバイクを少しでも高く売るコツを覚えてください
マジェスティS バイク買取のポイント
マジェスティS 個人売買のポイント
マジェスティS 買取相場価格
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| 平均 119,033円 | 19,000円~243,000円 | 152台 |
| 車種名 | 年式 | 走行距離 | 売却価格 | 事故・立ちごけ | カラー |
|---|---|---|---|---|---|
| マジェスティS | 2021年 | 1,000〜2,999km | 243,000円 | なし | イエロー |
| マジェスティS | 2020年 | 5,000〜9,999km | 240,000円 | なし | グレー |
| マジェスティS | 2021年 | 5,000〜9,999km | 235,000円 | なし | ブラック |
| マジェスティS | 2016年 | 1,000〜2,999km | 225,000円 | なし | チタン |
| マジェスティS | 2018年 | 100〜999km | 224,000円 | なし | ブラック |
| マジェスティS | 2021年 | 5,000〜9,999km | 224,000円 | なし | ホワイト |
| マジェスティS | 2020年 | 3,000〜4,999km | 222,000円 | なし | グレー |
| マジェスティS | 2022年 | 1,000〜2,999km | 220,000円 | なし | イエロー |
| マジェスティS | 2021年 | 5,000〜9,999km | 220,000円 | なし | ホワイト |
| マジェスティS | 2020年 | 3,000〜4,999km | 219,000円 | なし | グレー |
| マジェスティS | 2020年 | 10,000〜14,999km | 210,000円 | なし | ホワイト |
| マジェスティS | 2019年 | 5,000〜9,999km | 210,000円 | なし | グレー |
| マジェスティS | 2019年 | 1,000〜2,999km | 208,000円 | なし | グレー |
| マジェスティS | 2020年 | 3,000〜4,999km | 206,000円 | なし | ホワイト |
| マジェスティS | 2020年 | 1,000〜2,999km | 205,000円 | なし | ホワイト |
| マジェスティS | 2020年 | 5,000〜9,999km | 200,000円 | あり | ブラック |
| マジェスティS | 2020年 | 3,000〜4,999km | 200,000円 | なし | グレー |
| マジェスティS | 2020年 | 5,000〜9,999km | 200,000円 | なし | ホワイト |
| マジェスティS | 2019年 | 5,000〜9,999km | 200,000円 | なし | ブラック |
| マジェスティS | 2019年 | 3,000〜4,999km | 200,000円 | なし | ホワイト |

POINT
直近1年間の取引データを基に、計算したマジェスティSの平均買取価格は118,791円(取引台数153台)です
マジェスティS 型式ごとの買取相場の傾向
マジェスティS(JBK-SG28J)の買取相場

2014~2017年の間で販売されていた初期型マジェスティS(JBK-SG28J)
年数が経っているとはいえ、都市部の移動にちょうどいいサイズ感と維持費の安さから、いまだ根強いニーズもあるモデルです
そんなマジェスティS(JBK-SG28J)を手放す際には、「古いから仕方ない」と決めつけず、しっかりと整備・点検したうえでの査定依頼が好結果に繋がります
マジェスティS(2BK-SG52J)の買取相場

2018~2022年に販売されていた二代目マジェスティS(2BK-SG52J)も絶版になった今も高額買取に期待が持てる車体です
それでも、状態がしっかり保たれているかどうかが最重要ポイントといえます。「まだ新しいから大丈夫」と思わずに、一度車体を見直しておくことが、高額売却への近道になるでしょう
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マジェスティSの高額査定された車体の特徴は?

✔ 2BK-SG52Jの人気が高い
✔ 走行距離は5,000km未満が優勢
✔ 各部の状態が良い車両が評価される
✔ カスタム内容が明確かつセンスが良いもの
2BK-SG52Jの人気が高い
2BK-SG52J(2020年以降のモデル)は、見た目の刷新や装備の向上が評価されており、中古市場でも高く評価される傾向にありました
ただし、モデルチェンジ前のJBK-SG28Jも低走行かつ状態が良ければ、高額売却されることもあります。なので、どちらにもしっかりとチャンスがあるため、状態を整えてから買取に依頼を出してみましょう
走行距離は5,000km未満が優勢
マジェスティSのようなスクーターは、通勤や街乗り用途が中心のため、走行距離が価格に直結していました
とくに1,000〜2,999kmの走行距離帯は高額で売れる率が高く、ほとんど新車に近い印象を与えられるため、買い手にとって魅力的といえるでしょう
5,000kmを超えても状態が良ければ十分に価値はありますが、走行距離が少ない車両ほど確実に価格の底上げに繋がっているのは間違いありません
各部の状態が良い車両が評価される
高額で売却されている車両の共通点として、ほぼすべてが「事故歴なし・立ちごけなし」です
また「ガレージ保管」「屋根付き駐輪場でカバー保管」「雨の日は未使用」といった情報も、外観や機械的な劣化の少なさを裏付ける要素として高く評価されています
さらに、定期的にオイル交換やブレーキ整備をしている記録、整備ノートがあると、安心感が増し、価格にも好影響を与えているといえるでしょう。
カスタム内容が明確かつセンスが良いもの
マフラー交換やリアサスペンションなどの機能系カスタムは、装着ブランドと内容次第でプラス評価につながります
とくにSP忠男、ヨシムラ、ビームスといったブランドは印象がよく、実際に高額で売れている車両の多くに装着例があります
また、「ノーマルパーツも保管あり」「カスタム内容がシンプルでセンスがいい」といった点も買い手に安心感を与えるため、無駄に派手なカスタムよりも“実用的で綺麗なカスタム”が好まれる割合が高いいえるでしょう
マジェスティSの買取についてのQ&A
- Q走行距離がいくつだと買取価格に影響がありますか?
- A
距離はあくまで目安ですが、おおよそ4万kmを超えると査定額に影響が出やすくなっていました
4万kmを超えると、駆動系や前後サスペンションのオーバーホールが必要になる時期に差し掛かります。その分、整備費用を見越して査定額が下がる傾向があるのは避けられません。とはいえ、しっかり整備されている車両や、見た目・保管状態が良い場合は、それでも一定の価格がつくこともあるため、一概に「4万km=安い」とは言い切れないのも事実です
- Q不動車はやはり買取価格が大きく下がりますか?
- A
不動車というだけで極端に買い叩かれるわけではありませんが、状態次第で差が出ます
たとえば、バッテリー上がりでしばらく放置されていた2BK-SG52Jでも、外装や状態が良ければ20万円台で買取された実績があります
これは、「不動=価値がない」というわけではないことを示しています
ただし、不動に加えて「外装が傷だらけ」「事故歴あり」「保管状態が悪い」といった要素が重なると、価格は大きく下がります。不動車は「+αのマイナス要素」があるかどうかが査定額に直結する、と考えておくとよいでしょう
※下に飛びます↓
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マジェスティS 個人売買(オークション・フリマ)落札相場価格
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| 平均 136,053円 | 21,000円~351,000円 | 407台 |
・取引台数:407台
・最高値:351,000円
・最安値:21,000円
・平均価格:136,053円

POINT
直近1年間の取引データを基に、計算したマジェスティSの平均落札価格は136,053円(取引台数407台)です
マジェスティSの最高落札された車体の特徴は?
マットダークブルーイッシュグレーメタリックの外装は美しく保たれており、丁寧な保管環境が伺えました。また、樹脂パーツの艶からも、屋内保管やバイクカバーの使用が考えられます
カスタムの内容は以下の通り
- OVERチタンマフラー
- ADIOロンホイ
- フェンダーレス
- カーボン調フェンダー
- 社外テール
OVER製のチタンマフラーだけでも約10万円、ADIOのロンホイキットは6〜7万円前後とされており、この仕様に仕上げるにはカスタム費用だけでおよそ25万円前後がかかっている計算になります
また、新車時に取り外した純正マフラーと、ロンホイ取付時に外した純正部品も、落札時にあわせて渡すとのことです
こちらの車体と似た内容なら同額で取引されるかもしれません
マジェスティSの高額落札された車体の特徴は?

✔ 高額なカスタムパーツが装着されている
✔ ルーフ付きやワンオフ仕様など、特別感のある装備がある
✔ バイクショップ・業者による出品車で信頼性が高い
✔ 最終モデルに近い新しい年式
✔ 走行距離が8,000km以内の低走行車
高額なカスタムパーツが装着されている
カスタムパーツの中でも、SP忠男やヨシムラといったブランド品は性能・音質ともに人気が高く、相場より高値で取引されやすい傾向があります
さらに、機能面を重視しているものは「このまま乗れる」と感じてもらいやすく、評価が安定しました
ルーフ付きやワンオフ仕様など、特別感のある装備がある
ルーフ付きやワンオフ加工された個体はそもそも出品数が少なく、希少性が価格につながっていました
とくに「通勤バイクとして天候を問わず使いたい」「他と被らない仕様がいい」というニーズに刺さるため、多少走行距離が多くても評価されやすいのが特徴です
ルーフは取り付けが手間な分、完成形の車両として価値が出やすいといえます
[POINT]
ルーフ付き車両と並んで、ボアアップされた車体も高額で取引されるケースがあります。ただし、このタイプの出品はそれほど多くなく、買い手にとっては状態や施工内容が気になるポイントになります。そのため、「どのパーツを、いつ、どこで、誰が装着したのか」といった情報を明確にし、あわせて整備がしっかり行われており、ボアアップによる不具合がないことを丁寧にアピールすることが大切です。信頼性を裏付けることで、カスタム内容が価格にしっかりと反映されやすくなります。
バイクショップ・業者による出品車で信頼性が高い
個人出品よりもショップや業者からの出品車両は、全体的に高値が付きやすい傾向があります
その理由として、「どこで整備されたか」「どのようなメンテナンスをされたか」が分かる情報量が多い点が挙げられます
また、初めて落札する人でも心理的なハードルが低く、購入後のトラブルを避けたい層からの支持も厚いです
最終モデルに近い新しい年式(2021〜2022年)
マジェスティSの最終型にあたる2021〜2022年モデルは、LEDヘッドランプの採用やフロントマスクのデザイン変更といった見た目の変化が評価されており、デザインの新しさが価値に反映されやすい状況でした
また、生産終了から年月が経過していないため、新車よりも安くそれでいて新しい車体がほしい方にもマッチしています
[MEMO]
JBK-SG28Jの60thアニバーサリーモデルやスペシャルエディションも、良質な車両であれば高く評価されています。これらの車体は、走行距離が少なく状態が良好な場合、高値で取引される可能性が高いです
走行距離が8,000km以内の低走行車
実際には、400cc以下のバイクは車検がないため、走行距離だけで正確な状態を測るのは難しいという側面があります
ですが、それでも「距離が少ない=まだ痛んでいないだろう」という印象が先行し、目安として好まれやすいのが現実です。特に外装やエンジン周りの状態とあわせて、「大切に扱われていた」ように見える車体は高評価につながりやすくなります
マジェスティS・今後の見通し

- 絶版車ながら、依然として高い需要と人気を維持
- 現行の後継モデル(X-Force)に物足りなさを感じる層も多い
- コンディション次第では高額売却も十分狙える
- 売却前には整備や状態確認を徹底すべき
マジェスティSは非常に完成度の高いスクーターで、全体のバランスやデザインにおいても洗練されていたモデルといえます。現在はすでに生産終了となっていますが、その魅力は色あせていません
後継機種とされるX-Forceも登場していますが、正直なところ販売台数も伸び悩んでおり、マジェスティSの存在感には及ばない印象があります
ヤマハを代表するモデルとして、個人的にはマジェスティの看板で復活を期待したくなるほどです
とはいえ話を現実に戻すと、現時点での中古市場や個人売買の価格を見れば分かる通り、マジェスティSは今なお高値で取引されており、その人気の高さがうかがえます
したがって、今後売却を検討している場合は、車体のコンディションをしっかりと整えたうえで市場に出すことが重要です
外装の手入れや消耗部品の交換といった基本的な整備を怠らなければ、高額売却につながる可能性も十分にあるでしょう
- 1.複数の買取業者に査定を依頼:
最低でも2社以上に査定をお願いし、査定額を比較しましょう。これで競争が生まれて、高額買取につながりやすくなります
- 2.オンライン査定を活用:
オンライン査定なら、自宅にいながら複数の業者と比較でき、効率的に高額査定を狙えます
- 3.個人売買も検討:
買取業者の査定額に納得できなければ、オークションやフリマサイトへの出品も視野に。出品価格の基準として査定額を活用すれば、相場より安く売ってしまうリスクを防げます
マジェスティSを高額買取してくれるバイク買取サービスはココ!

マジェスティSを高く売って手放したい時に、どこの買取店に依頼をしたらいいのか悩んでしまいますよね・・。
私が1番におすすめしている方法は、最低でも2社以上に査定してもらうことです
1社だけに依頼してしまうと、あなたが乗っているマジェスティSの価値がしっかりと評価されず、高額で売れているのか判断ができません
ただここで、2社以上に査定をしてもらえれば、買取評価に競争が起こり結果的に価格が1社に査定してもらった時よりも、高い値段がつきやすくなります
もしも、価格に納得がいかなければ、査定後でもキャンセル料は一切かかりません。自分が納得できる値段をつけてくれた場合のみ売ればOKです
[POINT]
【重要】最低限やるべきこと
「CTN + 大手(バイク王 or バイクランド)」の2つを利用する!
理由は
・CTN:中小の専門店が多く、独自の強みあり
・大手:自社販路、海外輸出、買取強化キャンペーンあり
この2つを併用するだけで、数万〜数十万円の差が生まれることも。
さらに高額を狙うなら下記のランキングから、気になるサービスを追加で利用してみましょう。査定は何社出しても無料です。多ければ多いほど、最高額を引き出せる可能性が高まります。
■マジェスティS車体メモ
250ccクラスよりもひと回りコンパクトなボディに、高速道路も走行可能な155cc水冷エンジンを搭載し、「取り回しのしやすさ」と「実用性」を両立したモデルとして登場したのがマジェスティS(JBK-SG28J)です。特に都市部の通勤・通学ライダーにとって、「125ccでは届かない」「250ccは大きすぎる」という悩みに応える、ちょうどいい立ち位置のスクーターといえるでしょう。初期モデルは2014年に発売され、電子制御燃料噴射装置(FI)を採用したCVTエンジンや、3連メーター、LEDテールランプ、盗難抑止機能付きキーシャッターなど、実用性を重視した装備が豊富に盛り込まれていました。その後、2016年にはクッション性を高めたタンデムシートやサスペンションの改良が施され、乗り心地が向上。さらに2018年には、マイナーチェンジによりLEDヘッドランプが採用され、フロントマスクのデザインも一新。フロントポケットには12VのDCジャックが追加されるなど、使い勝手とスタイルの両面で進化したモデル(2BK-SG52J)となりました。マジェスティSは、大型クラスのような豪華さはないものの、日常使いに必要な機能と快適性をしっかり備えた「ちょっと贅沢な日常の足」として、多くのライダーから今も支持され続けているモデルです











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