PR

CBR250RR(MC22)の最高買取金額は61万円!バイク買取とオークションどっちが高く売れるの!?

※当サイトではアフェリエイト広告、またはプロモーションを含みます

ホンダ・CBR250RRを売ろうと思っているんだけど、バイク買取業者と個人売(オークション・フリマ)どっちが高い値段で売れるの?

こんな疑問に答えます

水冷4サイクルDOHC4気筒エンジンを搭載した250ccスポーツモデルとして販売されていたCBR250RR。現在、販売されているMC51の先祖に当たるモデルですが、今も人気が高く買取額は非常に高い一台です

そんなCBR250RR(MC22)を売ろうと思った時に

  • 実際いくらで売れるの?
  • バイク買取と個人売買、どっちが高い?

と気になる方も多いのではないでしょうか?

このページでは、CBR250RR(MC22)を売却する時にバイク買取業者が査定した車体と、オークションで落札された車体の特徴を両方から見て、あなたに合った売却方法を提案しています

まずは、CBR250RR(MC22)の買取相場を見てみる

CTNバイク一括査定

※しつこい電話・強引な勧誘は一切ありません。キャンセルも自由です!

🔎この記事の要点まとめ(読む前にサクッとチェック)

  • 買取相場は平均32万円〜最高61万円
  • 個人売買の最高価格は99万円とプレミア化が進む
  • コンディションによって値段差が大きくなっているので、まず買取を利用して相場をしっかりとチェックすべき!査定額に納得がいかない場合は、その値段を出品額に置き換え個人売買で販売しましょう!

買取価格表にアクセス!

個人売買の高額落札ポイントを見に行く!

なぜバイク買取業者とオークションを比較するのか?

方法メリット×デメリット
バイク買取業者素早く売却ができ、手間がかからない相場よりも安く買われる可能性がある
個人売(オークション・フリマ)高値で売れる可能性があり、自分が希望する値段で販売できる売却まで時間がかかる上に廃車手続き、商品説明文の作成、画像の撮影などの手間が発生する

オートバイを売る手段として利用しやすいのが、バイク買取業者に依頼する。もしくはオークションなどの個人売買に参加する事です

バイク買取業者の場合は、気軽に査定ができ手早く売却ができます。オークションは自分が売りたい価格でじっくりと販売ができます

ただ、ここで注意してもらいたいのが、買取とオークションでは同じ車種でも見られている個所に違いがあり、片方だと高額でまた片方だと安くなると言った場合があります

この情報を知らずに売ってしまえば、あなたが損をする可能性が非常に高くなってしまいます

そうならない為にも両方で高額に売れた車種の特徴を知り、自分の車体と比較をしながら1円でも高く売れる場所を探していきましょう!

結論!個人売買での評価が高いけど、まず買取で相場をしっかりとチェックすべき!

CBR250RR(MC22)を売るならバイク買取?それとも個人売買?

コンディションに自信がある方は個人売買を狙うべき。とはいえ、相場感を正しく掴むためにも、まずはバイク買取業者での査定を受けてから動くのが鉄則です

CBR250RR(MC22)の買取・個人売買の取引データ

売却場所最高価格最低価格平均価格取引台数
バイク買取614,000円168,000円325,588円17台
個人売買998,182円135,000円341,033円200台

一目瞭然。最高価格・取引台数ともに個人売買が圧倒的です

CBR250RR(MC22)は今まさに「プレミア化」しつつある車種。市場でも注目度が高く、相場より高く売れる可能性がある=勝負できる車体でもあります

ただし、誰にでも個人売買が向いてるわけじゃない

確かに個人売買では高値が狙えます。ただし、高額で売れている車体は共通して状態が極めて良好

ショップ展示車のように綺麗だったり、整備記録が整っていたり、「安心して買える」と思わせる要素が揃っているケースが多いんです

一方で、傷・不具合・不透明な整備状況などがある場合は、買取業者を利用する方がリスクも少なく安定して売却できます

まとめ・迷ったらこう考える!

  • 車体の状態に自信あり → 個人売買(ヤフオクなど)を狙う価値アリ!
  • 相場がよくわからない → まずは無料査定で買取相場をチェック!
  • 手間やトラブルを避けたい → バイク買取業者が安心・確実

CBR250RR(MC22) バイク買取のポイント

  • 完全フルノーマル車は価格が大幅アップ
  • 全体の状態が良好な車体
  • フレーム修正歴なし・現オーナー所有中は転倒歴なし
  • 低走行距離(25,000km以下)
  • オリジナルのトリコロールカラーが有利

CBR250RR(MC22) 個人売買のポイント

  • 最終型が圧倒的人気
  • フルノーマル(またはノーマル風)が高評価
  • コンディションの良さ
  • 車体のコンディションが良い
  • 保管状態やオリジナルキーの有無
CTNバイク一括査定!買取査定の流れ♪

✓ STEP1:【30秒で入力完了】 Webフォームでバイク情報を送信。写真でより正確な査定へ。

✓ STEP2:【電話なし!オンライン査定】 全国10社以上の専門買取店が、あなたのバイクをオンライン上で公平に査定。しつこい営業電話は一切ありません。

✓ STEP3:【最高額を比較検討】 各社からの査定結果が出揃ったら、じっくり比較。納得いくまで選べます。査定額に納得いかなければキャンセルOK!

✓ STEP4:【手続き簡単】 CTNが売却準備と必要書類を徹底サポート!「何が必要?」「どうすれば?」も解決。ローン残債があっても売却可能。

✓ STEP5:【スピーディー入金】 減額交渉なし!査定額確定後、最短で口座へ入金。一律査定額からの後出し減額交渉は原則ありません。

CBR250RR(MC22) 買取相場価格

平均 325,588 168,000円614,000円 17台
車種名年式走行距離売却価格事故・立ち転けカラー
CBR250RR(MC22)1992年10,000〜14,999km614,000円なしトリコロール
CBR250RR(MC22)1991年20,000〜24,999km580,000円なしブラック/シルバー
CBR250RR(MC22)1996年15,000〜19,999km530,000円なしトリコロール
CBR250RR(MC22)1992年30,000〜49,999km373,000円ありトリコロール
CBR250RR(MC22)1997年30,000〜49,999km343,000円ありトリコロール
CBR250RR(MC22)1998年30,000〜49,999km320,000円ありトリコロール
CBR250RR(MC22)データなし25,000〜29,999km300,000円ありホワイト
CBR250RR(MC22)1992年30,000〜49,999km295,000円ありトリコロール
CBR250RR(MC22)1990年15,000〜19,999km290,000円ありブラック/シルバー
CBR250RR(MC22)データなし30,000〜49,999km280,000円なしホワイト塗装
CBR250RR(MC22)1999年50,000〜99,999km275,000円ありトリコロール
CBR250RR(MC22)1991年50,000〜99,999km270,000円ありブラック
CBR250RR(MC22)1994年20,000〜24,999km245,000円ありブラック
CBR250RR(MC22)1991年30,000〜49,999km234,000円なしブラック/シルバー
CBR250RR(MC22)1991年30,000〜49,999km220,000円ありブラック/シルバー
CBR250RR(MC22)データなしデータなし198,000円ありブラック
CBR250RR(MC22)データなし20,000〜24,999km168,000円ありブラック塗装

POINT
直近1年間の取引データを基に、計算したCBR250RR(MC22)0の平均買取価格は325,588円(取引台数17台)です

  • 1990~2000年の間で生産販売されていたCBR250RR(MC22)
  • 4気筒エンジンを搭載し、現在も非常に人気がある
  • 状態によっては現行のCBR250RR(MC52)に匹敵する価格で買い取りされる例もあり

\30秒で簡単オンライン査定!/最高買取額が直ぐに分かる!CTNバイク一括査定

スポンサーリンク

CBR250RR(MC22)の高額査定された車体の特徴は?

CBR250RRの高額査定されていた車体の特徴

完全フルノーマル車は価格が大幅アップ
全体の状態が良好な車体
フレーム修正歴なし・現オーナー中の転倒歴なし
走行距離25,000km以下が目安
オリジナルのトリコロールカラーが有利

完全フルノーマル車は価格が大幅アップ

  • 社外パーツ付きより純正のままが高評価
  • 30年以上経過した今、オリジナル状態は希少価値大

今回のデータでは、社外パーツを装着した車体よりも、純正パーツのままの「完全フルノーマル車」が圧倒的に高値で取引されていました

30年以上前のモデルということもあり、オリジナル状態を保っている個体は年々希少性が高まっており、買取査定でも非常に有利です


全体の状態が良好な車体

  • 傷・サビが少なくコンディションが良い
  • 古くても「きれいに維持」が高評価につながる

傷やサビが少なく、エンジン・足回り・外装すべてのコンディションが良好な車体は、査定額が大きく上がる傾向にあります

年式が古くても、丁寧に整備され「きれいに維持されている」と判断されれば、走行距離が多少多くても高値がつくケースがあります


フレーム修正歴なし・現オーナー中の転倒歴なし

  • 「完全無転倒」はほぼ存在しない
  • フレーム修正歴の有無が価格を左右する

CBR250RRはレーサーレプリカブームで人気を集めたモデルのため、峠やサーキットで酷使された車両も多いです。

そのため「完全無転倒」は非常に稀ですが、少なくとも販売時に事故車扱いではない、またはフレーム修正歴がない個体は、査定面で大きくプラス評価されやすいです


走行距離25,000km以下が目安

  • 高額車両の多くが20,000km台以下
  • 特に15,000km未満は最高額の傾向

今回のデータでは、高額買取車両の多くが20,000km台以下でした。

特に最高額で取引された個体は15,000km未満。CBR250RRは高回転型エンジンのため、距離が伸びるとエンジンの劣化が進みやすく、査定にも影響します


オリジナルのトリコロールカラーは有利

  • カスタムペイントより純正カラーが高評価
  • トリコロールは特に高額査定になりやすい

市場にはブラックや再塗装された個体もありますが、買取価格が最も高かったのは純正のトリコロールカラーの車体でした

純正カラーを維持しているとオリジナル性が評価されやすく、再塗装車よりも高値で取引される傾向があります

CBR250RR(MC22)買取まとめ

・フルノーマル+状態良好な個体が圧倒的に有利
・転倒歴や再塗装は減点対象になることも
・走行距離・年式・カラーも評価に影響

CBR250RR(MC22)を高額で売るなら、上記のポイントを押さえることが重要です。特に「フルノーマルで全体の状態が良い」個体は価格が大幅に伸びる傾向がありました。「完全無転倒」はほぼ存在しない前提で、現在の査定基準で問題がないと判断されることが大切です。愛車を高く売るには、日頃のメンテナンスとオリジナル状態の維持がカギです!

CBR250RR(MC22)の買取に関する疑問
Q
Q. フルノーマルじゃないと高額査定は無理?
A

フルノーマルの方が高額になりやすいが、カスタム車でも売り方次第

買取業者ではフルノーマルの方が評価されやすいため、カスタム車よりも高額査定がつきやすい。ただし、純正パーツが手元にある場合はプラス査定になることがある

一方で、個人売買ではカスタム内容によっては需要があるため、買取よりも高く売れる可能性がある。 また、カスタムパーツを取り外して個別に売ることで、車体+パーツでより高額にできるケースもある。 もし手間をかけられるなら、「車体はノーマルに戻して売却」「パーツは別売り」にすると、結果的に高く売れることが多い

「手間なく売るなら買取」「時間と手間をかけてでも高く売りたいなら個人売買」と、自分のスタイルに合わせて選ぶのがベスト

Q
事故車は売れない?
A

売れるが、売り方によって価格は大きく変わる

フレーム修正歴や転倒歴があっても、走行に問題がなければ買取は可能。ただし、業者買取では相場より数十万円安くなることが多い

一方で、個人売買なら「安くても乗りたい」という人がいるため、買取より高く売れる可能性はある。 ただし、個人売買には名義変更や輸送の手間、売却後のトラブルリスクがある点に注意

「手間なく確実に売るなら買取」「価格を優先するなら個人売買」と、自分の目的に合わせて選ぶのがベスト

Q
走行距離が多いと価値はなくなる?
A

走行距離が多くても、状態が良ければ買取額はつく

確かに低走行の方が高額になりやすいが、メンテナンスが行き届いていれば50,000km以上の個体でもしっかり値段がつくことがある。 オイル交換や消耗品交換の履歴がしっかり残っていると評価が上がるため、整備記録を揃えておくのがポイント

CBR250RRは生産終了になってから価格が上昇している車両です。ただどんなタイミングで値下がるかは未知数。売り時をしっかり知るためにも数年に1回買取に依頼を出して相場を把握するのが非常におすすめです

ただし、1社だけで査定すると買いたたかれるリスクが高くなるため、必ず複数の業者を比較するのがポイント!

下記のランキングを参考に、2つ以上の業者を一斉に呼んで査定してもらいましょう!

※下に飛びます↓

\簡単査定/無料で今すぐチェック!CTNバイク一括査定

スポンサーリンク

CBR250RR(MC22) 個人売買(オークション・フリマ)落札相場価格

平均 341,033円 135,000円~998,182円 200台

取引台数:200台
最高価格:998,182円
最低価格:135,000円
平均価格:341,033円

POINT
直近1年間の取引データを基に、計算したCBR250RR(MC22)の平均買取価格は341,033円(取引台数200台)です

CBR250RR(MC22)の最高落札された車体の特徴は?

  • 出品者:バイクショップ
  • 年式:MC14E-125
  • カラー:トリコロール
  • 走行距離:12,467Km
  • 落札価格:998,182円

規制前モデルに最終型のトリコロールにペイントを施した車両

外装の割れや傷はなく、細かな錆も見当たりません。レストアをしているわけではないのでしょうが、細かな箇所まで整備されているようです

カスタムはされておらず、完全フルノーマル。こちらの車体と似た内容であれば、同額で取引されるかもしれません

CBR250RR(MC22)の高額落札された車体の特徴は?

CBR250RR(MC22)の高額落札された車体の特徴

最終型が圧倒的人気
フルノーマル(またはノーマル風)が高評価

コンディションの良さ
車体のコンディションが良い

保管状態やオリジナルキーの有無

最終型が圧倒的人気

CBR250RR(MC22)は、2000年をもって生産終了となりました

中でも最終型のトリコロールカラーの車体は、当時から高い人気を誇っており、現在では希少性も加わってプレミア化が進んでいるため、高額落札されています


フルノーマル(またはノーマル風)が高評価

今回の調査で特に目立ったのが、完全ノーマル状態の車体、あるいは純正風に見せたレストア車が高値で落札されています

  • 外装カラーがオリジナルでなくても、純正に近い塗装で丁寧に仕上げられていれば高評価
  • 社外パーツよりも、純正部品で構成された状態の方が安心感がある

旧車市場では「いじっていない」「オリジナル重視」のニーズが高まっており、MC22も例外ではありません


コンディションの良さ

250cc以下のバイクには車検がないため、整備履歴などの記録は乏しいことが多いです

しかし

  • フレーム番号とメーター読みでの履歴管理(業者オークション出品時に表示される場合あり)
  • エンジンや各部のオーバーホール歴が明細書で記載されている
  • あるいは整備状況がしっかり説明されている

といった要素があると、買い手の安心感につながり、結果的に高値での取引が実現しています


保管状態やオリジナルキーの有無も好材料

屋内保管」「オリジナルキーあり」なども、細かいながらも価格にプラス影響を与えている要素です

さらに、業者やショップからの出品が高額になる傾向はあるものの、CBR250RR(MC22)自体に非常に高い人気があるため、一般ユーザーでも状態の良い車体であれば十分高値での落札チャンスがあります

CBR250RR(MC22)落札まとめ

CBR250RR(MC22)は、今なお国内外から高く評価される“名車”のひとつ。
特に最終モデル・ノーマル・コンディション良好な車体は、今後さらに市場での価値が上がっていく可能性もあるでしょう

CBR250RR(MC22)・今後の見通し

CBR250RR(MC22)・今後の見通し
  • 現在の高値水準を維持、もしくはさらなる上昇の可能性
  • ライバル不在とファン層の明確な支持が価値を支える

CBR250RR(MC22)の価値が大きく下落する心配は、現時点では特に見られません

その理由の一つは、同クラス・同時代のライバル車が市場から姿を消し、現存する個体も少ないことです

当時のライバルであるFZR250、GSX-R250、ZXR250などは、中古市場ではCBR250RRほどの高価格にはなっていません

また、現行のZX-25Rは非常に優れたバイクではあるものの、販売された年代が異なるため、購入層が完全に一致しません

ZX-25Rは最新技術を楽しみたい若年層や最新装備を求めるライダー向け

一方で、CBR250RRは1990年代のレーサーレプリカブームを懐かしむ世代や、当時手が出なかった層からの根強い支持を受けています

その結果、CBR250RR(MC22)は「現存する希少なフルサイズ4気筒250ccレプリカ」としての価値を維持しやすく、今後も安定した高値での取引が続く可能性が高いと考えられます

むしろ、程度の良いフルノーマル車の個体数が年々減少していることを踏まえると、今後さらに価値が上がるシナリオも十分あり得るでしょう

CBR250RRを高く売るための具体的なステップ
  • 1.
    複数の買取業者に査定を依頼:

    最低でも2社以上に査定をお願いし、査定額を比較しましょう。これで競争が生まれて、高額買取につながりやすくなります

  • 2.
    オンライン査定を活用:

    オンライン査定なら、自宅にいながら複数の業者と比較でき、効率的に高額査定を狙えます

  • 3.
    個人売買も検討:

    買取業者の査定額に納得できなければ、オークションやフリマサイトへの出品も視野に。出品価格の基準として査定額を活用すれば、相場より安く売ってしまうリスクを防げます

CBR250RRを高額買取してくれるバイク買取サービスはココだ!

CBR250RRを高く売って手放したい時に、どこの買取店に依頼をしたらいいのか悩んでしまいますよね・・。

私が1番におすすめしている方法は、最低でも2社以上に査定してもらうことです

1社だけに依頼してしまうと、あなたが乗っているCBR250RRの価値がしっかりと評価されず、高額で売れているのか判断ができません。

ただここで、2社以上に査定をしてもらえれば、買取評価に競争が起こり結果的に価格が1社に査定してもらった時よりも高い値段がつきやすくなります

もしも、価格に納得がいかなければ、査定後でもキャンセル料は一切かかりません。自分が納得できる値段をつけてくれた場合のみ売ればOKです

[POINT]
【重要】最低限やるべきこと
「CTN + 大手(バイク王 or バイクランド)」の2つを利用する!
理由は
・CTN:中小の専門店が多く、独自の強みあり
・大手:自社販路、海外輸出、買取強化キャンペーンあり
この2つを併用するだけで、数万〜数十万円の差が生まれることも
さらに高額を狙うなら下記のランキングから、気になるサービスを追加で利用してみましょう。査定は何社出しても無料です。多ければ多いほど、最高額を引き出せる可能性が高まります。

CTNバイク一括査定

電話ラッシュなし!写真だけで簡単査定!CTNバイク一括査定の特徴

「CTN一括査定」は、面倒な立ち会いや業者からの電話に煩わされることなく、すべてオンラインでバイク売却を完結できる画期的なサービスです。
あなたのバイクの車種、年式、走行距離、そして簡単な写真を用意するだけで、提携する全国の買取業者があなたのバイクにオンラインで査定額を提示します。

最大で10社もの専門買取業者があなたのバイクを査定するため、業者間の競争原理が働き、自然と最高額を引き出すことが可能です。さらに、中間マージンを最小限に抑えることで、より高額での売却を実現しやすくなっています。

買取査定に不安がある方や、初めてバイクを売却する方でも、「時間を気にせず、手間なく、納得の高額買取」を実現できる、今の時代に最適なサービスです!

備考: Web・写真入力で手軽に査定可能!電話ラッシュの心配なし!
価格: 全国最大10社の競争で最高額を追求!中間マージン最小限で高額買取!
評価 5.0

バイク王

業界最大手 バイク王の特徴

24時間365日年中無休で全国無料出張買取してくれます。さらに夜間対応も可能!

買取台数も通算で150万台を超えるいるので買い取り実績も№1です。お客様満足度も90%も超えているので安心て利用できます。
またバイク王は自社のダイレクトショップ店を運営しているので、その分だけ高額買取が狙えます

事故車や長年放置して動かなくなった不動車、ローン中や改造車も買取できます。電話する時もオペレーターが女性なので優しく対応してくれるので安心です。

備考 365日24時間 全国対応 夜間調査可能
価格 中間搾取がないので高額買取が狙える
評価 4.5

業界№2の実力派 バイクランドの特徴 /

入力30秒の無料オンライン査定ができバイク買取シェア率は業界№2の実績を持つバイクランド

独自時の輸出ルートをもっているので、海外で高く販売できる車種は競合店に負けない買取価格を提示してくれます!
さらに即日の調査が可能で現金もその日に受け取れる早さが魅力的です。

特に業界最大手のバイク王とライバル関係にあるので買取価格を競わせるとより高額な値段で取引できる可能性が高くなります。取りこぼさずにしっかりと狙ってください。

備考 24時間365日 全国対応(夜間調査もOK!)
価格 バイク王と競わせると買取価格が上がりやすい!
評価 4.0

業界初の買取方法を提案するカチエックスの特徴 /

バイク一括査定サービスで有名な「バイク比較.com」が新たなサービスとして始めたカチエックス
簡単なバイクの情報と、わずか6枚の写真を登録するだけで全国のバイク業者から一斉に入札が行われ、手間なく高額で売却出来る画期的なサービスです!
これによって今までのバイク買取サービスで面倒だった「連絡の手間」「業者との価格交渉」「スケジュール調整」の作業を全てしなくて良くなりました

備考 最終価格に納得がいかなければキャンセルOK!
価格 全国バイク業者から買い取りされるから高額売却間違いなし
評価 4.0

買取から販売まで自社で行える王手バイク館イエローハットルの特徴 /

「バイク館イエローハット」は、信頼のあるバイク買取サービスを提供する株式会社イエローハットの子会社です。全国対応の出張査定や無料査定が特徴で、買取査定額は他社と比べて高額になることが多いです。買取から販売まで自社で簡潔するため、手数料がかからず、その分を査定額に反映できるので、高額買取に期待が持てます

また、しつこい買取や無理な営業もしてこないので、利用しやすいのもポイントです

備考 査定のみでのお申し込みも大歓迎
価格 独自の裁量で高値を連発!
評価 4.0

旧車,トライクに強い!バイクワンの特徴
 /

実際の買取相場と大幅な差がない事で有名なバイクワンの無料オンライン査定は事前に試しておいて損はありません。個人情報の入力無し安心して利用できますね。

さらに即日に出張査定をしてくれて査定までの流れが非常に速い!すぐさま売却したい時に貯法します。

また、バイクワンは2007年とバイク買取店の中だと新しい部類に入るので、他の買取店と価格競争をさせることで高額な値段をつけてくれちゃいます!

備考 全国対応
価格 オンライン査定の精度が高く買い取り値段と差がない
評価 4.0

CBR250RR(MC22)車体メモ
1990年に登場したCBR250RR(MC22)は、当時の4スト250ccレプリカブームの中でも特に注目された存在です。前身であるCBR250R(MC19)から進化し、1994年モデルまで販売されたMC22型は、丸目2灯のヘッドライトと精密なエンジン設計が象徴的な1台でした。最大の特徴はやはり、カムギアトレーン方式を採用した4気筒エンジン。その機械的な美しさと高回転域での吹け上がりは、まさに“ホンダの技術の塊”とも言える仕様。RRやFireBladeの名前から、つい「サーキット向けの過激なバイク」というイメージを抱かれがちですが、実はこのバイク、意外なほど“日常に優しい一面”も持っているのです。そのヒントとなるのが、CBR400RR後期型と共通設計の「LCG(Low Center of Gravity)」フレーム。MC22のフレームは、見た目こそ一般的なツインスパーですが、前後・中央で剛性バランスを巧みに変化させ、走行フィーリングに柔軟性を持たせる構造です。このLCG設計、400RRがより重心を下げてサーキット向けの切り返し性能を追求していたのに対し、CBR250RRは“あえて”そこまで重心を下げていません。理由は明快。街中やワインディングといった日常領域での扱いやすさ、ライダーとの一体感を重視していたからです。コーナーで「スッ」と倒し込める素直な挙動は、むしろ一般ライダーにとって扱いやすい魅力となっています。つまり、スペック表だけでは語り切れない、“優しいRR”。競技志向ではなく、ユーザーフレンドリーな性能にフォーカスした、ホンダらしい開発思想が垣間見える一台なのです。もちろん、市販250ccクラスのレースシーンでも速さは折り紙付き。高回転域でのパワーと車体バランスの良さは、実戦でもしっかり証明されてきました。見た目も中身も“尖ってる”ように見えて、実は乗り手を想った懐の深さがある──それがCBR250RR(MC22)というバイクの、本当の魅力ではないでしょうか

バイク買取
この記事を書いた人
moto-fan

バイク歴15年以上。整備や修理をきっかけにレストアやカスタムにのめり込み、これまでに30台以上のバイクを個人売買にて売却。「どうすれば高く、納得して手放せるか」を実体験とノウハウをもとに発信中。

moto-fanをフォローする
この記事が役に立ったと思ったら、ぜひシェアしていただけると嬉しいです!

コメント

タイトルとURLをコピーしました