CB400SSおすすめのカスタムの作り方22選【ホンダが産んだクラシック!】

400cc, HONDAネイキッド, ホンダ, CB400SS, クラシックバイク

 

 

CB400SSおすすめのカスタム22選

CB400SS フォークブーツ

 

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最初に紹介するのは「フォークブーツ」を装着したカスタム

フォークブーツはノーマルでも装着されているパーツですが、中古で車体を購入した時には取り外されている事が多いです

また、ラバー素材に似たような物で製作されているので、劣化をして亀裂が入ってしまう事も多々あります

フォークブーツ自体、高いパーツではありませんので、クラシックタイプのバイクにはおすすめのパーツです。是非とも取りつけてくださいね

CB400SS コンドルハンドル

 

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お次は「コンドルハンドル」を取り付けたカスタム

コンドルハンドルは、セパレートハンドルのように低い位置で固定する事が出来るハンドルです

従って、横から見たスタイルはカフェーレーサースタイルにはピッタリなアイテムです

さらに、セパハンとは違いトップブリッチの脱着をせずに装着する事が可能です

CB400SS ライセンスホルダー

 

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お次は「ライセンスホルダー」を装着したカスタム

クラシックバイクにはよく取りつけられるライセンスホルダーは、CB400SSにも良く似合うパーツです

固定方法は、フロントフェンダーのネジ穴を借りて固定するだけなので、どなたでもチャレンジ出来るはずです

CB400SS ヘッドライトガード

 

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お次は「ヘッドライトガード」を装着したカスタム

ヘッドライトガードは、VMXやトラッカー仕様によく取り入れられるパーツです

実際は、岩場などを走る事はなくともカスタムには雰囲気が大切

あなたが望んでいる仕様に合わせて取り入れてみてください

CB400SS ニーグリップパット

 

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お次は「ニーグリップパット」を装着したカスタム

CB400SSのタンクは細くどちらかと言えば、ニーグリップがしにくい車体です

パットを取り付ける事によって滑り止めの効果が出来てしっかりとホールドする事ができます

また、外観でもクラシックらしさを際立たせてくれるので両立できちゃうカスタムパーツです

CB400SS スクリーン

 

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お次は「スクリーン」を装着したカスタム

CB400SSでスクリーンを装着される方は、防風性やヘッドライト回りにボリュームが欲しい方が多いはず

しかし、どちからと言えば小ぶりの物を取り付けてネオクラシックらしさを

 

CB400SS リアキャリア

 

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お次は「リアキャリア」を装着したカスタム

CB400SSは、あまりリアキャリアを装着する方は多くはありません

それでも、キャンプツーリングに出かけたい方には必須アイテム。シートとのすき間もないのでホームセンター箱を固定して大容量収納スペースを確保する事もできますね

CB400SS CB400F仕様

 

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お次は「CB4000FOUR仕様」にしたカスタム

スタイルとしてはホンダの名車CB400FOURに似ているので、カスタムベースとしても採用されやすい車体

この時、CB400FOURのタンクを取り付ける方もいますが、ノーマルのままでも十分にスタイル良く見せてくれます

ただし、鋲打ちされたタックロールシートだけはカスタムショップに依頼して製作してくださいね



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CB400SS フェンダーレス

 

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お次は「フェンダーレスKIT」を取り付けたカスタム

フェンダーレス化する事によってテール周りをすっきりとさせる事ができるパーツです

ただ、リアフェンダーがメッキで仕上げられているCB400SSをクラシックバイクらしく乗りたい方は取りつけない方がいいパーツです

どちらかと言えば、トラッカーやストリートカスタムを目指している人におすすめします

CB400SS グラブバー

 

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お次は「グラブバー」を装着したカスタム

グラブバーは二人乗りする時に後方の方がシートベルトと以外に掴む場所を増やしてあげる事ができます

また、ツールバッグを固定してちょっとした荷物入れに利用する事や、ネットを引っかけて荷物を固定したりも出来るパーツです

様々な用途に合わせて利用できるので、使い勝手は万能です

CB400SS イエローレンズヘッドライト

 

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お次は「イエローレンズヘッドライト」を装着したカスタム

平成18年以降の車体は、イエローバルブ、イエローヘッドライトを装着する事が出来なくなりました

なので、CB400SSの場合は最終型とその1年前のモデルは装着する事が出来ないので忘れないでくださいね

また、今回イエローヘッドライトを調べるとマルチリフレクターの物しか販売されていませんでした。

なるべくならノーマル風に利用したい方は、レンズスプレーを使って塗装を試してくださいね

DIA-WYTE [ ダイヤワイト ] イエローフォグ

CB400SS フェンダーネームプレート

 

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お次は「フェンダーネームプレート」を装着したカスタム

フェンダーネームプレートは、カフェレーサーカスタムによく使われる定番のパーツです

デイトナから販売されているタイプの物は、穴あけ加工を必要とせず取り付ける事が可能です

なので、工具になれていない方でも簡単に装着出来る優れもの。

先ほど紹介したライセンスホルダーと合わせて利用して頂くと、よりクラシッグバイクらしさをアピール出来るので、同時に利用してみてください

CB400SS ビキニカウル

 

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お次は「ビキニカウル」を装着したカスタム

エッジが立ったデザインのビキニカウルではなく、丸い形状をした物がCB400SSには似合います

ちなみに、画像に写る車体は、WMウェリントンのビキニカウルを装着してる車体だと思いますが、こちらの商品は現在販売されていません

さらに、中古パーツとしてもなかなか出回らないパーツになっています。

他に何か似た用な形状をしたビキニカウルを調べてみると、汎用品で見つける事ができました。

しかし、カラーが水色しか売られていません。

塗装を前提に購入すれば装着する事はできますね

CB400SS 風防

 

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お次は「風防」を取り付けたカスタム

風防と聞くとヤンキーや旧車會を想像する方もいますが、クラシッグバイクではよく使われる定番のパーツです

画像に写っている車体のように、装着すれば似合う事間違い無し。

ただ、個人的におすすめするのは一回り小さいMINIをおすすめします。こちらの方がCBの車体とバランス良く取り付けれると思いますよ

 

CB400SS セパレートハンドル

 

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お次は「セパレートハンドル」を取り付けたカスタム

先ほどのコンドルハンドル時に少し紹介したセパレートハンドルは、名前の通り2つに分かれているハンドルをフロントフォークに直接固定するカスタムです

ノーマルと比べてポジションもかなり変わるので、慣れない方だと腰や肩に力が入ってしまい疲れてしまいます。

初めて利用される方は、ひじを若干外側に向ける意識でハンドルを持ってみてくださいね

ちなみに、CB400SSに装着できるサイズは35mmの物なので、お好きなセパハンを見つけてください

CB400SS タックロールシート

 

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お次は「タックロールシート」を装着したカスタム

CB400FOUR仕様でも登場したタックロールシートですが、こちらは鋲打ちがされていないプレーンタイプの物

ノーマルのスタイルに合わせるなら、こちらの方がすっきりとして利用しやすいですね

CB400SS ダートトラッカー風

 

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お次は「ダートトラッカー」スタイルに変化したカスタム

同じくホンダから販売されているFTR250はフラットダート

FTR223の場合だと丸目一灯ヘッドライトなのですが、250の場合は四角ヘッドライトなので、この車体はFTR250風なスタイルにまとめいるんでしょう

 

 



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CB400SS シングルシート

 

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お次は「シングルシート」を取り付けたカスタム

400SS用のシングルシートは残念ながら販売されていません。なので汎用品を上手に使うのが大切です

こちらの車体は、シート後方が盛り上がっている物をチョイスしていますね。こちら方がCB400SSには似合っていると思います

ただ、ループ加工をして取り付けないとシートレールが余ってしまうので、カスタムショップに依頼した方が早いかもしれません

CB400SS アルミタンク

 

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お次は「アルミタンク」を装着したカスタム

CB400SS用に販売されているアルミタンクは3つが販売されていて、その中の1つがWMのウェリントンアルミタンクです

タンクの底部分が、一部丸くえぐれた形状をした特徴的なモデルです

ヨーロピアンスタイルなカフェーレーサー仕様にしたい方は是非ともチャレンジしてみてくださいね

CB400SS バックステップ

 

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お次は「バックステップ」を装着したカスタム

カフェレーサーと言えば、セパハン、シングルシート、バックステップが基本中の基本

上記でも登場したアルミタンクにセミダブルシートに合わせてバックステップを装着しスタイルはカフェーレーサーそのもの

また、砲弾型ヘッドライトとショートフロントフェンダーも似合っていますね

CB400SS ベーツライトステー

 

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お次は「ベーツライトステー」を装着したカスタム

ベーツライトは、ヘッドライトの径を小さくした形状の事を言います。

ただCBにはノーマルでそのまま取り付ける事はできません。そこで、ステを取り付ける必用があります

固定方法も難しいパーツではありませんので、チャレンジしてみてください

CB400SS VMX仕様

 

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最後に紹介するのは「VMX仕様」になったカスタム

小型排気量のタンクを流用し、左出しアップマフラーと素人では、なかなか難しいカスタムですね

ただ、右だしで作る場合ならCL400のマフラーを流用できるのでお試しください

 

今回は、若干多くなりましたがCB400SSのカスタムパーツはまだまだあります。

SR400と同等にカスタムパーツがあるとは言いませんが、それでも十分に楽しめるバイクです

また、CB400SSのカスタムパーツを沢山見たいかたはWebikeからチェックしてみてください


バイク用品&インプレッションウェビック

どこかSR400と比較されて、ダメなレッテルを張られがちなCB400SSですが、こちらの方が間違いなく乗りやすいと私は思います

実際に振動も少なく癖も無い事からカブ400とも評されるぐらいですからね

また、カスタムをしながらCB400SSのマフラーにも注目してくださいね