新たなホンダの猿!モンキー125おすすめのマフラー&排気音のまとめ!

グロムに引き続きホンダから販売されたモンキー125は大注目のモデルです。やはり、4mini時代の用にカスタムやマフラー交換による状況を知りたい方も多いはずです

今回は現状で確認できるマフラーの音と種類をまとめました

随時更新していきますので、楽しみにしておいてくださいね

スポンサーリンク

モンキー125のマフラー交換に必要な工具は?

マフラーを交換する時には工具が必用です。手持ちの工具で足りるのか確認しておきましょう

必用な工具一覧
◆メガネレンチorボックスレンチ各ミリ
◆ラチェットレンチと各ソケット
◆マイナスドライバー
◆ガスケット

サイレンサーバンドやマフラーの角度を調整するステを取り付ける場合は、これ以外にも工具が必用になるかもしれません

購入するマフラーを見て、わからない場合は直接メーカーに電話で確認してくださいね

モンキー125の純正サウンドを覚えよう

2018新型モンキー125の排気音① 置き
重さ音量
5.0㎏不明

125ccになったということもあって50ccの時よりも純正マフラーでいいサウンドになっていますね

乗り始めなら意外と満足してしまいそうにも感じます。それでも走り出してしまうと排気音が消えてしまうと思うので、気持ちよくなれるモンキー125用のマフラーを聞いていきましょう!



スポンサーリンク

モンキー125おすすめのマフラー&排気音!〇選

MORIWAKI ZERO ANO

モンキー125 モリワキ ZERO ANO マフラー音
重さ音量
不明84db

まず、初めはモリワキシリーズ定番のZEROシリーズからご紹介。形状はマフラーらしいラウンドタイプを採用

使われている素材は、サイレンサー部分に焼き色が入ったチタンとステンレスの2つから選ぶことができます

実際に動画の音を聞いてみると、ほどよい音量で心地が良いサウンドですね。これなら使い勝手の幅も広がりそうに感じました

MORIWAKI メガホンマフラー

【モンキー125】マフラー交換後編 モリワキメガホンマフラー付けてみました!
重さ音量
不明86db

もう一本モリワキからご紹介するのがメガホンマフラー

他車種でもよく見かけるマフラーですが、黒ショート管のようなデザインがモリワキらしく素敵です

音量自体はZEROマフラーと変りませんが、こちらはアクセルとひねると広がりのある音がしますね。やはり、メガホンと言う形状から音の違いが生れているようです

武川 トラッカーマフラー

モンキー125 武川トラッカーマフラー装着
重さ音量
不明81db

武川と言えばモンキーを初め4miniパーツで有名なメーカーです

その武川からオススメするのがトラッカーマフラー。ダウン形状ですが、エンド部分が窄まっている特徴を持っています

使われている素材は、エキゾーストにステンレス。サイレンサー部分はアルミ素材を使っていて、カラーはシルバーアルマイトとブラックアルマイトの2つです

実際に音を聞いてみると81db以上に感じるような気がしますね。太いサウンドだからそう感じるのかもしれません。

またアクセルに応じて鋭くふけ上がるのが、カッコいいですね

ヨシムラ GP-MAGNUMサイクロン

YOSHIMURA SOUND CHECK GP-MAGNUM FULL-SYSTEM FOR MONKEY 125
重さ音量/加速音
2.4㎏86db/77db

遂にヨシムラから販売されたGP-MAGNUMサイクロンマフラー

使われている素材はエキゾーストにステンレス、サイレンサー部分はステンレスと、チタンブルカバー、カーボンカバー、サテンフィニッシュカバーの4点から選ぶことが可能です

アイドリングはかなり静か、アクセルを徐々に開けて行ってもそこまでの変化が感じられませんが、アクセルの開閉を激しくすると激的に音量に変化します。

重さもありながらレスポンスもよさそうな音で私の的にはかなり事のみなサウンドです

※現状で確認できるマフラーの排気音はここまで。増えた場合は随時更新していきます(2018 11/18)



スポンサーリンク

モンキー125日本で未発売の海外マフラー

日本では販売されていないモンキー125マフラーをご紹介します

もしも、こちらのマフラーを購入したい方はセカイモンから調べてくださいね

TYGA PERFORMANCE maggot can

2019 Honda Monkey 125 exhaust
重さ音量
不明不明

タイガパフォーマンスはNSR250などのチャンバーも生産しているタイで生産するバイクパーツ製品店です

素材はステンレスなので、純正マフラーよりは軽量化されているでしょう。また、純正のヒートガードを装着したまま固定する事ができる様子です

実際の音量を聞いてみると爆音仕様。これは暴走族も真っ青なレベル。国内で利用する場合はバッフルを取り入れた方がよさそうです。

ただ。エンド部分がコーン状になっているので溶接を1度削らないと厳しいかもしれませんね
それでも見た目の良さがあるので、個人的には好みのタイプです

 

ZoOM

ZoOM LOOP Exhaust Honda Monkey 125 Year 2019 Sound Testing
重さ音量
不明不明

あまり聞きなれないメーカーで調べてみても生産国はわかりませんでした。

使われている素材はエキゾースト部分にステンレスを使いサイレンサーはブラックサンドブラストで処理されています

音量に関しても丁度良さそうなボリュームで、これなら国内輸入して使用するのも簡単そうです

モンキー125社外マフラー勝手にランキング

ここでは、私が独断と偏見によってモンキー125に装着した時の音と取り付けてあるデザインがカッコいい!と思ったアイテムを総合的にランキング形式にしてご紹介していきます

第①位 ヨシムラマフラー

形はスタンダードなラウンドタイプながらも高級感がある外観はカッコよく音も申し分ありません

ただ、ヨシムラマフラーの難点もあげるとしたらオイルフィルター交換が簡単に行えなくなる事と、センタースタンドを取り外さないと装着する事ができません

保管場所によっては、サイドスタンドだけでは心もとない場合もあるので、そこがネックな部分でもあります

第②位モリワキ メガホンマフラー

2位におすすめするのが、モリワキ メガホンマフラーです

第③位に関しては現在は空席とします。もう少し排気音がわかってきたらランキングにも変動が現れるかもしれませんので、お楽しみにしてください

モンキー125社外マフラーの音量ランキング

今回ご紹介した社外マフラーをランキング形式にしています。

これを参考にしてご自身の環境に合う物を見つけてください

武川 トラッカー81db
モリワキ ZERO ANO84db
モリワキ メガホン86db
ヨシムラ GP-MAGNUM86db
TYGA maggot can不明
ZoON不明

 

レジャー感は薄れている様に感じるけど

価格の事がネックだと言われていたモンキー125はそれでも売れ行きは上場の様子。

特に海外メーカーも力を入れて様々なパーツを開発しているので、これからモンキーのカスタムシーンは大幅に変わっていくと予想されています

カッコいいマフラーを装着して楽しくお出かけしてくださいね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました